自信を持って熱弁する姉ちゃんと月夜

自信を持って熱弁する姉ちゃんと月夜

使う予定があり必要性のあるモウソウダケを大量に拝領するようになって、感謝しているのだが、密集した竹が厄介でもっと運び出してほしい山の持ち主は、私が仕事で使いたい量以上に大きい竹を取って運び帰らせようとしてくるのでやっかいだ。
うんざりするほど持って帰っても捨てることになるのだが、竹がムダでしょうがないらしく、運んで行ってくれとしきりにお願いされる。
こっちもいるものをもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

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